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入試案内

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Q&A

大学生活について

Q1検定試験や資格の取得支援について教えてください。

A1

詳しくはこちらをご覧ください。

Q2学費(学納金)について教えてください

A2

詳しくはこちらをご覧ください。

Q3奨学金制度について教えてください。

A3

詳しくはこちらをご覧ください。

Q4学生寮はありますか?

A4

最大152人が入居できるワンルームマンションタイプの学生寮があります。詳しくはこちらをご覧ください。

Q5留学はできますか?

A5

本学では、海外提携校との間に多彩な留学プログラムを設けています。詳しくはこちらをご覧ください。

Q6日進キャンパスへの無料スクールバスは常時運行していますか?

A6

時間割に合わせて約20分間隔で運行しています。星が丘キャンパスと地下鉄鶴舞線「赤池駅」にバス乗り場があり、星が丘から15分、赤池から20分でキャンパスに到着します。

Q7クラブ・同好会活動について教えてください。

A7

詳しくはこちらをご覧ください。

入試全般について

Q1出願後に学科専修や試験日、試験会場を変更することは可能ですか?

A1

出願後(志願票の郵送または窓口提出後)の変更は一切認められません。出願前に慎重に決めてください。

Q2試験はどのキャンパスで実施しますか?

A2

一般入試は星が丘キャンパスで実施します。ただし、一般入試以外の人間関係学部の入試については日進キャンパスにて実施します。日進キャンパスと星が丘キャンパス間は無料スクールバスが運行します。

Q3お弁当や上履きは必要ですか?

A3

試験時間を確認して、昼食が必要な方は各自でご用意ください。なお、試験当日は学内の食堂は営業していませんのでご注意ください。上履きは必要ありません。

Q4保護者控室はありますか?

A4

キャンパス内に、保護者控室を用意しています。

Q5合格発表の方法について教えてください。

A5

合格者には、合格通知書および入学手続書類を合格発表日に郵送します(簡易書留速達)。不合格の場合には通知しません。なお、電話・インターネットによる「合否案内サービス」も提供します(AO選抜第1次評価、指定校制推薦入試、併設校制推薦入試を除く)。詳しくは、学生募集要項をご確認ください。

Q6入学手続について教えてください。

A6

入学手続は、第1次手続(入学金納付)と第2次手続(書類提出)による2段階方式となります。入学手続の詳細については、合格通知書とともに郵送する入学手続書類でご案内します。所定の期日までに入学手続が完了しない場合、入学を許可しませんので、ご注意ください。

Q7入学前に登校することはありますか?

A7

合格者を対象とした、入学前スクーリングを行っており、登校することがあります。詳細は、合格通知書とともにご案内します。

Q8今、高校2年生です。2021年から入試の方法が変わりますか?

A8

2021年4月から、入試制度が変わります。詳しいことが決まり次第「入試情報サイト」にてお知らせします。

一般入試・センター利用入試について

Q1一般入試Aでは、複数の学部学科専修を受験することはできますか?

A1

試験日が異なる場合、他の学部学科専修への受験が可能です。ただし、同一試験日では、一般入試Aの2教科型とプラスセンター型の併願は、同一学部学科専修のみ受験が可能です。

Q2一般入試A(国際コミュニケーション学部)、一般入試Bの第2志望制度について教えてください。

A2

国際コミュニケーション学部の2学科間のみ入学検定料の追加なしで併願できる制度です。例えば、国際言語コミュニケーション学科を受験する場合、表現文化学科を第2志望とすると、国際言語コミュニケーション学科が不合格だった場合、自動的に表現文化学科で合否判定します。この場合の入学検定料は1出願分です。一般入試Bの第2志望制度も同様となります。

Q3一般入試B(教科型)の学部間併願について教えてください。

A3

一般入試B(教科型)では、最大で3学部まで併願可能です(教育学部の1教科型と2教科型も併願可能)。検定料は、3出願した場合でも一律30,000円となります。出願の際に、第1希望とする学科を申請していただき、第1希望の学科が合格した場合、その他の出願した学部は合否判定しません。
また、出願した学部内で別学科・専修への第2志望も利用できます(第2志望制度については、Q2を参考にしてください)。

Q4名古屋(椙山女学園大学)以外の場所でも受験することはできますか?

A4

一般入試Aの2月3日においては、本学試験場以外に「浜松」「津」「岐阜」に学外試験場を設定します。出願する際に希望する試験場を申請してください。出願後の変更はできませんので注意してください。

Q5出願時に受験教科(科目)を申請する必要はありますか?

A5

一般入試Aでは、事前申請する必要はありません(解答科目は当日選択します)。一般入試B(教科型)では、 出願時に1教科から3教科(国語、数学、外国語)の事前申請が必要です(※出願後の教科の追加や変更は認められません)。教科毎に試験時間(各90分)が設定されていますので、学生募集要項にて入室時間を確認してください。なお、選択する教科数による検定料の追加はありません。

Q6一般入試とセンター利用入試を受験する場合、一つの封筒にまとめて送付してもよいですか?

A6

一般入試とセンター利用入試を同時に出願する場合は、複数のWeb志願票と調査書を一つの封筒にまとめて入れて出願することができます。

Q7一般入試とセンター利用入試を受験する場合、調査書は何通必要ですか?

A7

調査書は入試方式ごとに必要となります。同じ入試方式で複数受験する場合、調査書は1通のみです。違う入試方式を受験する場合(一般入試とセンター利用入試など)は調査書が2通必要になります。

Q8一般入試では、学科専修ごとに試験問題は異なりますか?

A8

全学科専修で同一問題です。ただし、学科専修によって必須教科(科目)が異なりますのでご注意ください。

Q9一般入試の解答方法を教えてください。

A9

解答は、全問マークシート方式です。(一般入試B 小論文型を除く)

Q10補欠合格はありますか?

A10

一部の学科・専修では合格発表日に補欠者も発表します。合格者の第1次または第2次入学手続状況により、欠員が生じた場合に限って補欠者の中から繰上合格を行います。補欠者を繰上合格とする場合は書面にて通知します。補欠者に対して繰上合格を行わない場合にも書面にて通知します。

推薦入試について

Q1高等学校の際に取得した資格を活かせる入試はありますか?

A1

公募制推薦入試では、推薦基準として評定平均値の基準が設けられていますが、国際コミュニケーション学部では実用英語技能検定(英検)準2級以上を取得している場合は、評定平均値の基準は問われません。
また、現代マネジメント学部ではAO選抜(専門学科・総合学科生特別)で以下の資格を合否判定に利用します(複数提出可)。

  1. 全国商業高等学校協会主催 簿記実務検定、情報処理検定、英語検定、商業経済検定の2級以上
  2. 日本商工会議所主催 簿記検定3級以上
  3. ITパスポート試験
  4. 実用英語技能検定(英検)3級以上
  5. 日本農業検定1級

Q2公募制推薦入試のⅠ期・Ⅱ期は併願できますか?

A2

併願できます。

Q3生活科学部生活環境デザイン学科で自己PRのため制作した作品などを持ち込むことは可能ですか?

A3

AO選抜、公募制推薦入試では、自己PRのために自分で作成した作品を持ち込むことができます。

Q4国際言語コミュニケーション学科「公募制推薦入試」の英語読解テストについて教えてください。

A4

試験時間60分間の英語長文を要約する内容です。辞書の持ち込みはできません。
学生募集要項に昨年の過去問題を掲載しています。

Q5表現文化学科「公募制推薦入試」のグループ討論について教えてください。

A5

テーマは当日のオリエンテーションの際に発表します。同時にテーマについての意見記述用紙が配布されますので、自分の考えをまとめ提出します。意見記述用紙に書いた考えをもとにグループ討論を行います。テーマは毎年異なります。

Q6音楽実技特別推薦入試の実技試験では、ピアノ、弦・管楽器以外の楽器(エレクトーン等)で演奏することは可能ですか?

A6

電子楽器(エレクトーン、ドリマトーン、電子ピアノ、シンセサイザー等)では受験できません。箏や三味線など打楽器以外の和楽器は受験可能です。

Q7音楽実技特別推薦入試の面接の「音楽的専門知識を問う面接」では、どのようなことが問われますか?どのように試験対策をしたらよいですか?

A7

音楽的専門知識を問う面接の出題範囲は次の通りです。①音程、②音階、③和音、④楽語(強弱・速度・発想記号)、⑤音楽の一般知識
楽典や和声にかかわる本を読み、実際に音で確認するなどしながら勉強するのがよいでしょう。

  • ※その他、わからない事はお気軽にお問い合わせからご質問ください。

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