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一般入試・センター利用入試について

Q1一般入試Aでは、複数の学部学科専修を受験することはできますか?

A1

試験日が異なる場合、他の学部学科専修への受験が可能です。ただし、同一試験日では、一般入試Aの2教科型とプラスセンター型の併願は、同一学部学科専修のみ受験が可能です。

Q2一般入試A(国際コミュニケーション学部)、一般入試Bの第2志望制度について教えてください。

A2

国際コミュニケーション学部の2学科間のみ入学検定料の追加なしで併願できる制度です。例えば、国際言語コミュニケーション学科を受験する場合、表現文化学科を第2志望とすると、国際言語コミュニケーション学科が不合格だった場合、自動的に表現文化学科で合否判定します。この場合の入学検定料は1出願分です。一般入試Bの第2志望制度も同様となります。

Q3一般入試B(教科型)の学部間併願について教えてください。

A3

一般入試B(教科型)では、最大で3学部まで併願可能です(教育学部の1教科型と2教科型も併願可能)。検定料は、3出願した場合でも一律30,000円となります。出願の際に、第1希望とする学科を申請していただき、第1希望の学科が合格した場合、その他の出願した学部は合否判定しません。
また、出願した学部内で別学科・専修への第2志望も利用できます(第2志望制度については、Q2を参考にしてください)。

Q4名古屋(椙山女学園大学)以外の場所でも受験することはできますか?

A4

一般入試Aの2月3日においては、本学試験場以外に「浜松」「津」「岐阜」に学外試験場を設定します。出願する際に希望する試験場を申請してください。出願後の変更はできませんので注意してください。

Q5出願時に受験教科(科目)を申請する必要はありますか?

A5

一般入試Aでは、事前申請する必要はありません(解答科目は当日選択します)。一般入試B(教科型)では、 出願時に1教科から3教科(国語、数学、外国語)の事前申請が必要です(※出願後の解答教科の追加や変更は認められません)。教科毎に試験時間(各90分)が設定されていますので、学生募集要項にて入室時間を確認してください。なお、選択する教科数による検定料の追加はありません。

Q6一般入試とセンター利用入試を受験する場合、一つの封筒にまとめて送付してもよいですか?

A6

一般入試とセンター利用入試を同時に出願する場合は、複数のWeb志願票と調査書を一つの封筒にまとめて入れて出願することができます。

Q7一般入試とセンター利用入試を受験する場合、調査書は何通必要ですか?

A7

調査書は入試ごとに必要となります。同じ入試方式で複数受験する場合、調査書は1通のみです。違う入試方式を受験する場合(一般入試とセンター利用入試など)は調査書が2通必要になります。

Q8一般入試では、学科専修ごとに試験問題は異なりますか?

A8

全学科専修で同一問題です。ただし、学科専修によって必須教科(科目)が異なりますのでご注意ください。

Q9一般入試の解答方法を教えてください。

A9

解答は、全問マークシート方式です。(一般入試B 小論文型を除く)

Q10補欠合格はありますか?

A10

一部の学科・専修では合格発表日に補欠者も発表します。合格者の第1次または第2次入学手続状況により、欠員が生じた場合に限って補欠者の中から繰上合格を行います。補欠者を繰上合格とする場合は書面にて通知します。補欠者に対して繰上合格を行わない場合にも書面にて通知します。

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